谷口商会株式会社
文字サイズ
  • S
  • M
  • L
状況別対応チャート

HOME > オイルピット・オイルトラップの油を回収する場合

オイルピット・オイルトラップの油を回収する場合

オイルピットやオイルトラップ(油水分離槽、止油槽)は、油が溜まりすぎないように清掃を励行することが大切です。
とはいえ、定期的な清掃が難しく、オイルピットの中にオイルマットを浮かべ続けておきたいこともあり、浮力が強く吸着量が多いオイルマットが必要なときもあります。
そのような能力に優れたものとしては微細繊維のオイルマットがあります。

パフィンオイルマット カタログダウンロード

さらに強力な浮力を必要とされる場合には粒状吸着材系のオイルマットも御紹介できます。

スミレイ製品群ロングキャッチオイルフェンス

 

トップページに戻る