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▼YKパック | ▼YKアスコン | ▼PPアスコン | ▼薄層 | ▼アスファルトスプレー

常温合材を不織布に入れて流動や飛散を防止したので補修箇所(ポットホール オーバーレイ など)にそのまま置くだけで補修できます。交通規制 不要!
| ① 0.5kg | 30個入/箱 |
|---|---|
| ② 1.0kg | 15個入/箱 |
| ③ 1.5kg | 10個入/箱 |
| ④ 細長型 (ステックタイプ) | 30個入/箱 |
施工写真
| ■施工例1 | ||
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| 置いたところ | 10日後 | |
■施工例2 |
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| 置いたところ | 10日後 |
・置く前にアスファルトスプレーをするとよりしっかりくっつきます。 (下写真参考)

アスファルト舗装路面一般用。オーバーレイ、ポットホールの補修に。密粒タイプ(13mmトップ)と細粒タイプ(7.5mmトップ)があり、それぞれに25kg袋(ラミネート紙入り)、 15kg袋(プラスチック袋入り)があります。シリーズ中 最も安価でもあります。
施工方法
| 1. | 補修箇所の土砂や、以前の補修で劣化した既設アスファルトのポロポロまたはベタベタを取り除いてください。雨水などの水は全く問題ありません。 | ![]() |
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| 2. | 地温が10度以下ならタックコートして下さい。 | ![]() |
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| 3. | 袋から出して敷きならします。サラサラしていて手や服を汚さず楽に扱えます。自動車などに踏まれる圧力で堅くなる製品なので余盛りは十分にして下さい(特に端の部分)。また端の部分に大き目の石を残さないようにすればすりつけ施工も可能です。 | ![]() |
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| 4. | 補修箇所が深い場合には、一層の厚みは5cmまでとして突き棒などで転圧してください。浅く広い補修は簡単に転圧し、深く狭い補修はやや念入りに転圧を行います。 | ![]() |
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| 5. | すぐに交通開放しても流動したり、べたついたりしません。 使い残したYKアスコンは、袋を開けたままでも長期間保存しておけるので、次回に使えます。(これはYKアスコンシリーズ全てに共通です) |
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25kg入り 開粒 5mmトップ |
排水性(高機能・低騒音)舗装には専用の資材が必要です。
従来型の常温合材は揮発性の溶剤を含むので、排水性(高機能・低騒音)舗装においては
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| 既設アスファルトに揮発性の溶剤がしみこみすぎて | 既設アスファルトをグズグズにしてしまいうまく補修できないことがあります。 |
しかしPPアスコンは
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| 揮発性の溶剤を含まず | 踏まれることでしまるので | 既設アスファルトにしっかりくっつきます。しかも補修箇所も透水性をもち、雨をためません。 |
施工写真
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| 1、以前の補修でかえって劣化しているところは、はつりとって下さい。 | 2、次に乳剤かアスファルトスプレー(下記製品)かバーナーで(70度が理想的)下地を処理してください。但し、夏季など地温が高い場合は、いずれも不要です。 | |
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| 3、一層を10mm程度して 突き棒や転圧機で転圧します。 | 4、二層目以降は、20mm程度づつ重ねて転圧します。地温が10度以下の場合には 一層目の上部の表面にも2のような下地処理をしてください。 最後にバーナーで軽くあたためてから仕上げ転圧をすると更にきれいに仕上がります。 |
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| 5、完成 施工後直ぐに、開放することが出来ます。 |

施行前の固液混合 不要! 施工後の養生 不要!
| ① 補修材 | 6kg×3袋 |
|---|---|
| ② アスファルトスプレー | (約4平方メートル分) |
| ③ 石粉 | 500g |
施工写真
| 1.施工前 | 2.スプレー | 3.あけて敷きならし | ||
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| 4.転圧(足踏・車) | 5.石粉をかける | |||
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| 6.施工例1 | 6.施工例2 | |||
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| 24本入/箱 | 施工写真 スプレー式乳剤です。 1本で約4㎡の施工ができます。 |
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